クロックタワーラブ ame×BERIARU.M   制作中

作曲 ame(1914)

作詞 BERIARU.M(1914)

イラスト シオンネ様より

 

零時の時が刻まれ始まるこのストーリー

君と出逢ったあの時計台の針が零時を指したころ君は別の道を選び消えていくのさ
だから僕は僕の道を…
君の流した涙が僕を縛りつづけているから立ち尽くして時だけが過ぎていく

風に揺れる街路樹の葉が二人の姿を現しているかのように落ちて凍え震えていた
心が見せる幻想か…
僕の流した涙が僕を縛りつづけているから心離れられずにさ迷うだろう

 

 

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