創作活動

小説のアイデアに困った時のオススメのサイト

タロットプロット テーマ、ストーリー、キャラクター、世界観をタロットカードを使ってランダムに表示してくれるサイトです! 小説を書く練習や違ったアプローチが見つかるかも!?
鹿児島お店巡り

珈琲マルシェby伊太利亜 【谷山】 

 住所〒891-0141鹿児島県鹿児島市谷山中央6丁目34−1 営業時間 8時30分~23時00分 電話番号 099-260-2002   ...
音楽

鹿児島の俗謡 ちゃわんむしのうた 【初音ミク】

うんだもこら いけなもんな(まったくそれは どんな物なのですか?) あたいげんどん ちゃわんなんだ(私の家の茶碗は) 日に日に三度もあるもんせば(毎日、日に3回も洗っているため) きれいなもんごわんさー(清潔なものです) ちゃわ...
創作活動

プログラミングの知識不要!? 直感的にゲームを作れるサイト PLieyがすごい!

ゲーム制作と聞くと、どうしても敷居が高く感じますよね!? なんとこのサイトであれば、プログラミングの知識なしで簡単に作れちゃうんです!! 試しに作ってみたので見てみてください。 テスト ...
グッズ制作

クリエイター必見!? 自分のスキルを売るオススメのサイトは!? 【随時更新】

ココナラ skima クラウドワークス
鹿児島クリエイター紹介

鹿児島で今熱い!!イラストレーター まむねむこ先生! 【鹿児島クリエイター特集】

当サイトのオリジナル小説「ほうき星のフォトグラフィティ」でもキャラデザをされている、 今鹿児島で熱い!イラストレーターまむねむこ先生の特集です! 過去にゲーム会社でイラストレーターの仕事を経て、今はフリーランスと...
イベント情報

鹿児島の創作イベント一覧 【毎年開催】

drinkber 鹿児島の老舗コミケといえばここ!! 作品の販売や、コスプレイベントなど行われている 2ヶ月に1度、県民交流センターで開催している ナマ・イキvoice アートマーケット KTS(鹿...
グッズ制作

クリエイター必見!? 作品制作にオススメのサイト 【随時更新】

・オリジナルグッズ制作 pixivFACTORY SUZURI アクリルグッズの達人 缶バッジの達人 ・フォトブック しまうまプリント ・製本 ちょ古っ都印刷 printnet ...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 完 そうやって彼女は、異世界から帰ってきた

 とういうわけで最終章です。最初の投稿から一ヶ月は経っているんですね。わたしとしてはけっこう楽しめたと思います。これを期にわたしも、もっと本とか読んでみようと思います。  そして後書きは、筆者が書いてくれることになりました!やっぱり最...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第8話 延滞

 これまでストーリーをざっと読み返してみたのですが、いくつか誤字脱字やら言い回しがへんなところがありますねwいやはや、なんとも申し訳ない。一応、毎回チェックはしているんですけどねーw  物語も終わりに向かって進んでいます!  さぁ、...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第7話 となりの景色が違う

「最近、夢を見るんです」  守屋が僕のとなりでそうつぶやいた。いつもの放課後の、部活動の時間だった。  「夢のなかでわたし、先輩の小説の世界で戦っているんですよ。もう、わたしどんだけ先輩の小説に影響されているんだろ」  悩んでいるよう...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第6話 レン 

 この回ではすこし趣向を変えた手紙パートになっています。わたしは手紙とか書いた記憶はほとんどありませんねー。小学校のころにお世話になった上級生に書く、という授業があったのですが、めんどくさくて人にやらせた覚えがあります。当時から文章書く...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第5話 同じ世界の、同じ決意

 ちょこちょこと活動している綾鷹茂吉というものです。筆者が「綾鷹」で、広報担当(こうやって文章をアップロードしたり、前書き書いたりする役)がわたし「茂吉」です。わたしの役目は左に書いたとおりですが、いちばんの仕事は筆者を焦らすことです。...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第4話 希望になる夢

 どうも、投稿代理人の茂吉です。筆者は綾鷹です。ふたり合わせて綾鷹茂吉とさせていただいております。この名前を決めるとき、まぁ簡単な話し合いをしたのですが、「綾鷹」の取り合いでしたねwどっちも「茂吉」は嫌だという意見だったんですよー。だっ...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第3話 だれもいない夜に

 起承転結というものが物語には必要だということは以前から知っていんたのですが、この作品でいうと今はどの部分になるんでしょうかね。わたしには物語を書いた経験がないのでよくわからないですねw 筆者はそういうのを意識して書いているのでしょう、...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第2話 彼女は異世界にいってしまった

 ちょっと投稿が遅れました。すみません。わたしも自分の仕事が忙しいときで、内容の確認がなかなかとれずにいました。ちょっとペースを上げていきたいと思います。  しかし、まぁ、わたしが催促しないと筆者はほんとに書き始めようとしませんねー。...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 第1話 旅のはじまり

 異世界に行ってしまった彼女の名前は「守屋ゆうか」といいます。同姓同名の方がいたらすみません。  ブックマークをつけてくれた人、とても感謝しております。筆者はこれまで物語を最後まで書き上げたことがほとんどありませんが、今回は頑張って最...
小説

そうやって彼女は異世界に行ってしまった 序章

 こんなことを急に言ってしまうと、信用されないかあるいはまったく信用されないかのどちらかであるが、僕は以前、異世界に行ったことがある。  僕はどちらかといえば、しゃべるのが好きで、仲間内で集まるとどうすればその場にいる人間...
小説

幸せなサンタ おまけ

サンタさんへ。 ボクはあのときのトナカイです。覚えていますか? あなたたち乗せて空を飛んでいたときから、早いもので数年が経ちました。お元気にしていますか? あなたたちのようなとんでもないサンタを乗せたことは、いまでは楽しい...
小説

幸せなサンタ 第3話 サンタとの夜

街には雪が降っていました。 12月24日の夜。子供はもう寝ている時間です。 煙突のある家の上を、サンタがトナカイをひきつれて空を飛んでいます。 彼らは毎年こうして子供たちにプレゼントを配るのでした。 そうです。クリス...
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